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2008年07月21日

2日がかり準決後…クルム伊達復帰2勝目


 テニスの宮崎国際女子最終日は20日、宮崎市のシーガイアクラブで行われ、シングルス決勝ではクルム伊達公子(エステティックTBC)が蔡京利(韓国)を6―3、6―2で破り優勝した。現役復帰後は6月の東京有明国際女子オープンに次ぐシングルス2勝目。 (スポーツニッポン)
米村知子(APF)と組んだダブルスでは決勝で土居美咲(JITC)奈良くるみ(大阪・大産大付高)組に6―4、3―6、7―10(スーパータイブレーク)で敗れた。

 シングルス優勝を決めた瞬間、クルム伊達は小さなガッツポーズを見せた。試合開始は強い日差しが残る午後4時。汗を滴らせながらプレーに集中し、コーナーぎりぎりにウイニングショットを次々と決めた。前日はダブルスと合わせて3試合を戦い、最後の試合が終わったのは日付が変わった午前0時45分。「(寝たのが遅く)体力的に心配だったが、決勝で良いプレーができた」と満足そうな様子。自身の年齢を引き合いに出して「体が持っていれば、来年また宮崎に来たい」と笑いを誘っていた。
posted by ます at 09:15| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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