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2008年07月27日

オグシオ準々決勝で「一番苦手」中国ペア


 オグシオのメダル獲得が大ピンチだ。バドミントンの北京五輪の組み合わせ抽選が26日に北京で行われ、女子ダブルスで世界ランク6位の小椋久美子(25)、潮田玲子(24=ともに三洋電機)組は順当なら準々決勝で第2シードの中国ペアと当たることになった。 (日刊スポーツ)


 1回戦で対戦するクリスティアンセン、リターユヒル組(デンマーク)は同14位の格下だが、次戦の準々決勝では世界ランク3位の杜、于洋組との対戦が濃厚。世界ランクトップ3を占める中国勢の中でも、潮田が「一番苦手」と公言する難敵だ。

 中国出身でオグシオを指導する中島コーチも「日本選手が勝ったことのないペア。ビデオを見て研究したい」と懸念する。4月に小椋が腰を痛めて2カ月間の戦線離脱を強いられ、復帰戦となった6月のインドネシア・オープンでも初戦敗退。状態にも不安が残る。

 男子で世界選手権3位の坂本、池田組も、同じく準々決勝で第1シードと対戦することになった。代表を率いる朴監督は「(男女とも)厳しい組み合わせに入った。やるしかない」と話した。
posted by ます at 14:51| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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